
クレッフィ
0.2m / 3.0kg
- HP57
- こうげき80
- ぼうぎょ91
- とくこう80
- とくぼう87
- すばやさ75
| 順位 | 技 | タイプ | 使用率 |
|---|---|---|---|
| 1位 | リフレクター | エスパー | 60.5% |
| 2位 | ひかりのかべ | エスパー | 56.5% |
| 3位 | でんじは | でんき | 45.5% |
| 4位 | てっていこうせん | はがね | 41.4% |
| 5位 | イカサマ | あく | 27.8% |
| 6位 | ドレインキッス | フェアリー | 25.7% |
| 7位 | めいそう | エスパー | 22.4% |
| 8位 | まきびし | じめん | 22.2% |
| 9位 | てっぺき | はがね | 15.7% |
| 10位 | でんじふゆう | でんき | 12.8% |
種族値合計470のはがね/フェアリー型サポーター。基本特性いたずらごころ(99.2%)で変化技に優先度+1がかかり、リフレクター・ひかりのかべ・でんじはで盤面を整える起点役。
役割
種族値合計470、HP57・防御91・特防87・素早さ75のはがね/フェアリー。基本特性「いたずらごころ」(99.2%)は変化技の優先度が+1される強力な仕様で、最速のリフレクター・ひかりのかべ・でんじはを撒けるサポート起点役が前提。隠れ特性「マジシャン」(0.8%)はほぼ採用されない。攻撃80・特攻80と火力は控えめだが、はがね/フェアリーの複合は耐性数が極めて多く、補助技を撒く時間を確保しやすい。物理アタッカー全般の足場を整えるカードとして、構築の安定度を底上げする枠。
想定される技構成の意図
リフレクター(60.5%)とひかりのかべ(56.5%)で物理・特殊両壁を最速で展開し、後続のスイーパーや積みアタッカーに耐久バフをかぶせる起点作りが基本線。でんじは(45.5%)は優先度+1で確定発動の麻痺撒きで、相手の上から動ける駒を増やす。てっていこうせん(41.4%)は唯一の高火力一致打点で、こだわり持ちでなくとも相手のはがね受け・フェアリー受けに圧をかける役割。イカサマ(27.8%)は相手の攻撃依存で耐久振りでも火力が落ちない一致あく外打点。ドレインキッス(25.7%)は回復付きの一致フェアリー技、まきびし(22.2%)は設置展開枠。性格はずぶとい(48.9%)・おだやか(21.2%)・ひかえめ(14.4%)の3系統で、HB+d(18.9%)・HD+b(8.0%)の物理寄り耐久振りが標準配分。アイテムはたべのこし(28.4%)・メンタルハーブ(15.9%)・オボンのみ(13.1%)で居座り耐久を底上げする。
環境内での立ち位置
シングル使用率153位、ダブル99位。はがね/フェアリーの複合は弱点がじめん・ほのおの2タイプのみ(うちほのおは半減で等倍)、どく・ドラゴンを完全無効化する希少な耐性配分で、補助技を撒く生存時間を稼ぎやすい。両壁+でんじはで後続の積みエースを通す構築の起点として、シングル・ダブル双方で使われる。
苦手な相手・対策
じめん2倍が唯一の弱点で、ガブリアス・ドリュウズ・グライオン・カバルドン・ワルビアル・ドサイドンといった一致じめん技を持つ物理アタッカーは明確な天敵。あくタイプはいたずらごころの変化技を全て無効化するため、バンギラス・ドドゲザン・サザンドラの存在は補助運用の蓋となる。HP57と耐久総量は薄く、上からタスキ貫通や定数ダメージを絡められると壁を張る前に処理されやすい。
※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。