
レパルダス
1.1m / 37.5kg
- HP64
- こうげき88
- ぼうぎょ50
- とくこう88
- とくぼう50
- すばやさ106
| 順位 | 技 | タイプ | 使用率 |
|---|---|---|---|
| 1位 | アンコール | ノーマル | 48.0% |
| 2位 | イカサマ | あく | 38.5% |
| 3位 | バトンタッチ | ノーマル | 34.3% |
| 4位 | みがわり | ノーマル | 32.8% |
| 5位 | かげぶんしん | ノーマル | 30.1% |
| 6位 | ちょうはつ | あく | 26.0% |
| 7位 | あくび | ノーマル | 20.8% |
| 8位 | まねっこ | ノーマル | 18.8% |
| 9位 | でんじは | でんき | 16.9% |
| 10位 | ねこだまし | ノーマル | 16.5% |
種族値合計446・素早さ106の単あくサポーター。隠れ特性いたずらごころ(91.1%)で先制アンコール・ちょうはつ・でんじはを撒き、バトンタッチでかげぶんしんを後続に渡す択ずらし役。
役割
種族値合計446、HP64・攻撃88・防御50・特攻88・特防50・素早さ106の単あくタイプ。隠れ特性「いたずらごころ」(91.1%)が運用の中心で、変化技の優先度が+1される仕様により最速のアンコール・ちょうはつ・でんじは・あくびを撒くサポーターとして起用される。通常特性「じゅうなん」(3.1%)・「かるわざ」(5.8%)はほぼ採用されず、攻撃面の数値こそ並だが、変化技で先制して盤面を歪める一点突破型として構築の補強枠を担う。
想定される技構成の意図
アンコール(48%)はいたずらごころで先制し、相手の積み技や補助技を3ターン縛って交代を強要する起点ずらし。ちょうはつ(26%)は補助技封じで受け回しに刺さり、でんじは(16.9%)・あくび(20.8%)は誰にでも刺さる広範な妨害手段。イカサマ(38.5%)は相手の攻撃を参照する一致あく技で、攻撃88と低めの自身火力に依存しない打点として機能する。バトンタッチ(34.3%)+かげぶんしん(30.1%)+みがわり(32.8%)はかわし上昇を後続エースに継承するルートで、いたずらごころでみがわり→かげぶんしんを先制で連打できる構造が肝。性格はようき(25%)・ずぶとい(17%)・わんぱく(16.6%)・いじっぱり(12%)、努力値はHB+d(18.5%)・AS+h(10.4%)が上位で、耐久振りバトン型と素早さ全振りの妨害型に二極化している。きあいのタスキ(35.8%)・ひかりのこな(23.7%)で生存率を担保する設計が中心。
環境内での立ち位置
シングル使用率195位、ダブル157位。同じいたずらごころ持ちのエルフーン・サザンドラと比べると種族値は低めだが、単あくゆえにエスパー無効・ゴースト半減・あく半減を持ち、主要なゴースト/エスパー/あくアタッカーの一致技に対面で強く出られる。バトンタッチでかげぶんしんを継承するロマン構築の中核として、ニッチながら対応カードの少ない択を作れる。
苦手な相手・対策
弱点はかくとう・むし・フェアリー(各2倍)。HP64・防御50・特防50と耐久は薄く、一致弱点技を上から撃てればほぼ確定で落ちる。あくタイプにはいたずらごころの変化技が無効化されるため、バンギラス・ドドゲザン・サザンドラとの対面ではアンコール・ちょうはつ・でんじはがすべて通らず、イカサマだけでは押し切れない。フェアリー一致のムーンフォース持ちや、ねこだまし・ふいうちで先制を取れるアタッカーも明確な蓋となる。
※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。