
ルガルガン (たそがれのすがた)
0.8m / 25.0kg
- HP75
- こうげき117
- ぼうぎょ65
- とくこう55
- とくぼう65
- すばやさ110
- かたいツメ通常接触技の威力が1.3倍になる。
| 順位 | 技 | タイプ | 使用率 |
|---|---|---|---|
| 1位 | アクセルロック | いわ | 76.9% |
| 2位 | ステルスロック | いわ | 57.3% |
| 3位 | がむしゃら | ノーマル | 54.3% |
| 4位 | インファイト | かくとう | 48.7% |
| 5位 | ちょうはつ | あく | 29.3% |
| 6位 | いわなだれ | いわ | 17.6% |
| 7位 | ストーンエッジ | いわ | 16.3% |
| 8位 | じゃれつく | フェアリー | 13.3% |
| 9位 | がんせきふうじ | いわ | 11.7% |
| 10位 | ドリルライナー | じめん | 11.4% |
種族値合計487・攻撃117・素早さ110のいわ単物理アタッカー。固有特性かたいツメで接触技を1.3倍に補正し、タスキ前提の対面処理+詰め役を担う形態違い。
役割
種族値合計487のいわタイプ単物理アタッカー。攻撃117・素早さ110と中速帯の物理打点役で、防御65・特防65・HP75と耐久は薄い。たそがれのすがたの固有特性はかたいツメ(採用率100%)で、接触技の威力が1.3倍に補正される。まひるのすがた(するどいめ/すなかき/ふくつのこころ)・まよなかのすがた(けんかしょ系)とは一線を画し、天候や状況に依存せず常時補正がかかる安定型。きあいのタスキ(88.6%)前提で、アクセルロック+接触技で対面を削り切る運用が主流。
想定される技構成の意図
アクセルロック(93.7%)はタイプ一致の優先度+1先制接触技で、かたいツメ補正と相まって本機の核となる削り技。インファイト(60.6%)ははがね・あく・ノーマルへの解答で、こちらも接触技のためかたいツメ補正対象。ステルスロック(44.7%)は対面有利時の展開技、がむしゃら(29.1%)はタスキ発動後にHP1からの大削りを通す定番コンボ。ドリルライナー(21.6%)・カウンター(18.9%)・ちょうはつ(16.8%)・じゃれつく(16.7%)が状況別の選択肢。性格ようき(60.8%) + AS+h(46.9%) は素早さと攻撃を最大化しつつHPに残りを振り、タスキ発動条件を確実化する配分。
環境内での立ち位置
シングル使用率110位、ダブル使用率143位。まひるのすがた(186位)よりシングルは上位で、かたいツメによる接触技1.3倍補正の安定性が評価されている。ダブルでもいわなだれ(48.4%)+まもる(50.8%)中心の天候非依存型として機能し、形態違いの中ではシングル・ダブル双方で最も採用しやすい構成。
苦手な相手・対策
いわ単はみず・くさ・かくとう・じめん・はがねの5タイプが2倍弱点で、ノーマル・ほのお・ひこう・どくは半減できる。耐久は薄くタスキ依存も強いため、ステルスロックや天候・状態異常などの定数ダメージでタスキを潰してから対面させると一気に処理圏内に入る。先制技の打ち合いやおにびを通せれば、かたいツメ補正で伸びた接触火力も大きく削げて止めやすい。
※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。