
マンムー
2.5m / 291.0kg
- HP110
- こうげき130
- ぼうぎょ80
- とくこう70
- とくぼう60
- すばやさ80
| 順位 | 技 | タイプ | 使用率 |
|---|---|---|---|
| 1位 | じしん | じめん | 99.1% |
| 2位 | こおりのつぶて | こおり | 91.8% |
| 3位 | つららばり | こおり | 63.5% |
| 4位 | ステルスロック | いわ | 44.5% |
| 5位 | がんせきふうじ | いわ | 29.5% |
| 6位 | つららおとし | こおり | 25.3% |
| 7位 | がむしゃら | ノーマル | 7.8% |
| 8位 | はたきおとす | あく | 6.8% |
| 9位 | いわなだれ | いわ | 6.0% |
| 10位 | ストーンエッジ | いわ | 5.9% |
種族値合計530・攻撃130のこおり/じめん物理アタッカー。タイプ一致のじしんとこおりのつぶてで、ドラゴン・ひこう・じめん耐性の薄い相手に対して上下からの打点を同時に持てるのが強み。
役割
種族値合計530、HP110・攻撃130・素早さ80のこおり/じめん物理アタッカー。隠れ特性「あついしぼう」(74.7%) はほのお・こおり技を半減し、本来の弱点を1つ消しつつほのおアタッカーへの受け出しも視野に入る。通常特性「どんかん」(24.1%) はちょうはつ・いかくを無効化するため、起点回避や物理サイクル要員として採られる。きあいのタスキ(78.6%)を持たせた初手アタッカー兼ステルスロック撒きとしての運用が主流。
想定される技構成の意図
じしん(99.1%)とこおりのつぶて(91.8%)はほぼ確定枠で、タイプ一致じめん打点と先制氷打点の組み合わせが骨格。素早さ80をカバーするためのこおりのつぶては、上から殴られても1度は攻撃を返せる重要な保険。つららばり(63.5%)は連続技でみがわり・きあいのタスキを貫通させる役割を持つ。ステルスロック(44.5%)とがんせきふうじ(29.5%)はリード起用での起点作りで、性格いじっぱり(69.8%)+AS+h(45.4%)の耐久寄り配分は、タスキを盾に1仕事して退場する設計と整合する。
環境内での立ち位置
シングル使用率42位、ダブル72位。こおり/じめんの複合は数が少なく、ドラゴン・ひこう・じめん耐性の薄い相手へ同時に圧をかけられる希少な打点持ち。素早さ80と耐久が薄めのため、エースというよりタスキ前提の初手アタッカー・対面駒として採用されやすい。
苦手な相手・対策
みず・くさ・かくとう・はがね・ほのおが2倍弱点で、4倍弱点はなし。あついしぼう採用時はほのお・こおりが等倍以下に落ちる一方、どんかん採用時はほのおが2倍のまま残る点に注意。素早さ80は環境上位の高速層に抜かれやすく、こだわりスカーフ持ちのみず・かくとう打点で上から処理される展開に弱い。タスキを潰すためにステルスロックや定数ダメージを先に通したり、こちらが先にみがわりを置いてつららばりの試行回数を吸収するのも有効。
※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。