ポケモンチャンピオンズ攻略サイト
シングル 78ダブル 68
ミミズズ
No. 0968

ミミズズ

はがね

2.5m / 310.0kg

種族値合計 480
  • HP70
  • こうげき85
  • ぼうぎょ145
  • とくこう60
  • とくぼう55
  • すばやさ65
特性
  • どしょく通常じめんタイプの技を無効化し、HPが最大値の1/4回復する。
  • すながくれ隠れ特性天気がすなあらしのとき、回避率が1.25倍になる。すなあらしのダメージも受けない。
弱点・タイプ相性
x2
ほのおかくとう
x0.5
ノーマルくさこおりひこうエスパーむしいわドラゴンはがねフェアリー
無効
どくじめん
使用率
順位タイプ使用率
1位しっぽきりノーマル90.8%
2位ボディプレスかくとう83.4%
3位ステルスロックいわ75.5%
4位てっぺきはがね42.5%
5位メタルバーストはがね21.6%
6位ヘビーボンバーはがね20.6%
7位アイアンヘッドはがね15.5%
8位じしんじめん11.5%
9位がんせきふうじいわ10.8%
10位ねむるエスパー4.7%
覚える技40
技名
タイプ
分類
威力
命中
PP
からげんき
ノーマル
物理
70
100
20
ギガインパクト
ノーマル
物理
150
90
5
すてみタックル
ノーマル
物理
120
100
15
のしかかり
ノーマル
物理
85
100
15
まきつく
ノーマル
物理
15
90
20
こらえる
ノーマル
変化
10
しっぽきり
ノーマル
変化
0
10
てだすけ
ノーマル
変化
20
ねごと
ノーマル
変化
10
まもる
ノーマル
変化
10
みがわり
ノーマル
変化
10
はかいこうせん
ノーマル
特殊
150
90
5
ボディプレス
かくとう
物理
80
100
10
とぐろをまく
どく
変化
20
10まんばりき
じめん
物理
95
95
10
あなをほる
じめん
物理
80
100
10
じしん
じめん
物理
100
100
10
じだんだ
じめん
物理
75
100
10
じならし
じめん
物理
60
100
20
すなじごく
じめん
物理
35
85
15
まきびし
じめん
変化
20
だいちのちから
じめん
特殊
90
100
10
どろかけ
じめん
特殊
20
100
10
マッドショット
じめん
特殊
55
95
15
ねむる
エスパー
変化
5
いわなだれ
いわ
物理
75
90
10
うちおとす
いわ
物理
50
100
15
がんせきふうじ
いわ
物理
60
95
15
ロックブラスト
いわ
物理
25
90
10
ステルスロック
いわ
変化
20
すなあらし
いわ
変化
10
のろい
ゴースト
変化
10
アイアンテール
はがね
物理
100
75
15
アイアンヘッド
はがね
物理
80
100
15
ヘビーボンバー
はがね
物理
100
10
メタルバースト
はがね
物理
100
10
きんぞくおん
はがね
変化
85
40
てっぺき
はがね
変化
15
てっていこうせん
はがね
特殊
140
95
5
ラスターカノン
はがね
特殊
80
100
10
AIによる考察

種族値合計480・防御145のはがね単物理受け。特性「どしょく」でじめん技を無効化しつつ吸収回復し、てっぺき+ボディプレスで準アタッカー化、しっぽきりで後続にバトン繋ぎする多機能サポーター。

  • 役割

    種族値合計480、防御145・HP70のはがね単物理受け。特性「どしょく」(99.7%) はじめん技を無効化したうえでHPを最大値の1/4回復する強力な吸収特性で、ほぼ全採用に近い一点採用となっている。隠れ特性「すながくれ」(0.3%) はほぼ使われない。性格わんぱく(49.8%)・のんき(26.3%) で防御特化、努力値はHB+d系(計約46%) が主流で、HP・防御を最大化しつつ余りを特防に振る純粋な物理受け配分。攻撃85もあるが、火力は防御145を起点としたボディプレスに依存する。

  • 想定される技構成の意図

    しっぽきり(90.8%)・ボディプレス(83.4%)・ステルスロック(75.5%) の3枠が中核。しっぽきりはHPを1/4消費して身代わりを残しつつ後続に交代する技で、起点作成役と後続のサポートを両立する。てっぺき(42.5%) で防御を1段階以上上げてからボディプレスを撃つことで、防御145を火力源に変換する逆転構成が機能する。ステルスロックは登場ターンに撒けば後続のサイクル戦を有利化できる。メタルバースト(21.6%)・ヘビーボンバー(20.6%)・アイアンヘッド(15.5%) は一致打点の選択枠で、特にメタルバーストは高耐久と噛み合った反射技。持ち物はオボンのみ(75.6%) が圧倒的で、オボン発動ライン手前まで耐えてから回復する受け運用が前提。のんきは素早さ↓を許容してメタルバーストやトリックルーム下での運用も視野に入る配分。

  • 環境内での立ち位置

    シングル使用率78位、ダブル68位。はがね単はもともとほのお・かくとう・じめんを2倍で受けるが、特性どしょくにより本来弱点であるじめん技は逆に回復ソースへ転化する。耐性は10タイプを半減・どくを無効化と非常に広く、特殊耐久は薄いものの物理方面の受け範囲は屈指。しっぽきりで起点を残せる希少な役割を持ち、対面性能より構築貢献で評価される一枠。

  • 苦手な相手・対策

    弱点はほのお・かくとう(各2倍)で、特にかくとう技はボディプレス自身を上から撃てる相手から受けると一致+特性補正で大ダメージを受ける。特殊耐久(特防55) が低いため、特殊高火力のほのお・かくとう・特殊技全般で正面から崩しやすい。ちょうはつでステルスロック・てっぺき・しっぽきりを縛れば役割が崩壊し、鬼火やどくどくの状態異常で長期戦の削りを入れる戦法も有効。素早さ65も低めで、上から積みアタッカーに殴られる展開も苦手。

※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。