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サダイジャ
No. 0844

サダイジャ

じめん

3.8m / 65.5kg

種族値合計 510
  • HP72
  • こうげき107
  • ぼうぎょ125
  • とくこう65
  • とくぼう70
  • すばやさ71
特性
  • すなはき通常ダメージ技を受けると、天気をすなあらしにする。
  • だっぴ通常毎ターン終了時、33%の確率で状態異常が治る。
  • すながくれ隠れ特性天気がすなあらしのとき、回避率が1.25倍になる。すなあらしのダメージも受けない。
弱点・タイプ相性
x2
みずくさこおり
x0.5
どくいわ
無効
でんき
使用率
順位タイプ使用率
1位へびにらみノーマル80.0%
2位じしんじめん79.1%
3位ステルスロックいわ76.7%
4位がむしゃらノーマル56.3%
5位ちいさくなるノーマル16.0%
6位がんせきふうじいわ15.0%
7位ボディプレスかくとう9.7%
8位とぐろをまくどく7.8%
9位すなじごくじめん6.4%
10位みがわりノーマル5.6%
覚える技48
技名
タイプ
分類
威力
命中
PP
がむしゃら
ノーマル
物理
100
5
からげんき
ノーマル
物理
70
100
20
ギガインパクト
ノーマル
物理
150
90
5
とっておき
ノーマル
物理
140
100
5
のしかかり
ノーマル
物理
85
100
15
まきつく
ノーマル
物理
15
90
20
いやなおと
ノーマル
変化
85
40
こらえる
ノーマル
変化
10
こわいかお
ノーマル
変化
100
10
ちいさくなる
ノーマル
変化
10
ねごと
ノーマル
変化
10
へびにらみ
ノーマル
変化
100
30
まもる
ノーマル
変化
10
みがわり
ノーマル
変化
10
いびき
ノーマル
特殊
50
100
15
はかいこうせん
ノーマル
特殊
150
90
5
りんしょう
ノーマル
特殊
60
100
15
ほのおのキバ
ほのお
物理
65
95
15
かみなりのキバ
でんき
物理
65
95
15
ボディプレス
かくとう
物理
80
100
10
とぐろをまく
どく
変化
20
ゲップ
どく
特殊
120
90
10
10まんばりき
じめん
物理
95
95
10
あなをほる
じめん
物理
80
100
10
じしん
じめん
物理
100
100
10
じならし
じめん
物理
60
100
20
すなじごく
じめん
物理
35
85
15
ドリルライナー
じめん
物理
80
95
10
だいちのちから
じめん
特殊
90
100
10
どろかけ
じめん
特殊
20
100
10
ねっさのだいち
じめん
特殊
70
100
10
マッドショット
じめん
特殊
55
95
15
ぼうふう
ひこう
特殊
110
70
10
しねんのずつき
エスパー
物理
80
90
15
ねむる
エスパー
変化
5
はいよるいちげき
むし
物理
70
90
10
いわなだれ
いわ
物理
75
90
10
がんせきふうじ
いわ
物理
60
95
15
ストーンエッジ
いわ
物理
100
80
5
ロックブラスト
いわ
物理
25
90
10
ステルスロック
いわ
変化
20
すなあらし
いわ
変化
10
げきりん
ドラゴン
物理
120
100
10
スケイルショット
ドラゴン
物理
25
90
20
ドラゴンダイブ
ドラゴン
物理
100
75
10
ぶんまわす
あく
物理
60
100
20
アイアンヘッド
はがね
物理
80
100
15
てっぺき
はがね
変化
15
AIによる考察

種族値合計510・防御125/攻撃107のじめん単タイプ。きあいのタスキ前提でへびにらみ・ステルスロック・がむしゃらを通す攻撃寄りの起点作成役。

  • 役割

    種族値合計510、HP72・攻撃107・防御125のじめん単タイプ。通常特性「すなはき」(81.4%)はダメージ技を受けた瞬間に天候をすなあらしへ書き換える反応型で、シングルではタスキ発動と組み合わせて1発耐えてから機能する場面が多い。隠れ特性「すながくれ」(5.4%)・もう一つの通常特性「だっぴ」(13.1%)も採用はあるが、シングルでは すなはき に集約される。攻撃107・防御125の物理寄り種族値で、純粋な耐久要塞ではなく「殴り返せる起点作成役」として運用される。同じじめん単の カバルドン や バンバドロ が天候始動・物理受けに寄せた配分なのに対し、こちらは攻撃側に種族値が振られているのが特徴。

  • 想定される技構成の意図

    へびにらみ(80%)・じしん(79.1%)・ステルスロック(76.7%)・がむしゃら(56.3%)が四大採用枠で、まひ撒き+ステルスロック+がむしゃらで相手の HP と素早さを同時に削り、控えのアタッカーへ繋ぐ構造になっている。性格は ようき(38.2%) で素早さに+補正をかけるAS型が最多、AS+b(21.3%)・AS+h(12.5%) と素早さを上げて先手でへびにらみを通す配分が並ぶ。一方で わんぱく(27.1%) のHB寄り・しんちょう(12.4%) のHD寄りも一定数あり、受け運用の派生型として機能する。持ち物はきあいのタスキ(54.1%)が過半数で、タスキで1発耐え→がむしゃらで相手を瀕死圏まで削るムーブの担保。たべのこし(14.2%)・オボンのみ(11.7%)は受け寄りの型で採用される。

  • 環境内での立ち位置

    シングル使用率157位。同じじめん単の カバルドン (天候始動の物理受け) や バンバドロ (じきゅうりょく+ボディプレスの反撃型) と比べると、こちらはタスキ前提でへびにらみ・がむしゃら・ステルスロックを通す「攻撃的な起点作成」枠として差別化されている。すなはきは始動が受動的な代わりに、地面単タイプ自体がでんき無効・どく/いわ半減と物理アタッカー受けに向いており、対面で1往復は確保しやすい。

  • 苦手な相手・対策

    じめん単の弱点はみず・くさ・こおり(各2倍)で、特殊高火力のみず・くさアタッカーにはタスキを残しても押し返しにくい。きあいのタスキ前提の構造のため、ステルスロック・まきびし等の設置ダメージや、先制技でのタスキ削りが直接的な解答となる。ちょうはつでへびにらみ・ステルスロック・がむしゃらを止められると起点作成役としての役割が崩壊するので、ちょうはつ持ちの先制アタッカーも明確な対策。へびにらみが入らないでんきタイプはまひの脅威がない上、地面技も等倍以下で受けやすい。

※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。