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ダブル 50
アマージョ
No. 0763

アマージョ

くさ

1.2m / 21.4kg

種族値合計 510
  • HP72
  • こうげき120
  • ぼうぎょ98
  • とくこう50
  • とくぼう98
  • すばやさ72
特性
  • リーフガード通常天気がはれのとき、状態異常にならない。ねむる等は失敗する。
  • じょおうのいげん通常相手から自分または味方に向けた先制技(優先度+1以上)を無効化する。
  • スイートベール隠れ特性味方全員がねむり状態にならない。
弱点・タイプ相性
x2
ほのおこおりどくひこうむし
x0.5
みずでんきくさじめん
使用率
順位タイプ使用率
1位トリプルアクセルこおり82.7%
2位トロピカルキックくさ72.3%
3位とびひざげりかくとう65.8%
4位こうそくスピンノーマル32.8%
5位とんぼがえりむし30.9%
6位パワーウィップくさ23.0%
7位はたきおとすあく21.0%
8位ちょうはつあく11.9%
9位じゃれつくフェアリー9.2%
10位こうごうせいくさ9.1%
覚える技54
技名
タイプ
分類
威力
命中
PP
がむしゃら
ノーマル
物理
100
5
からげんき
ノーマル
物理
70
100
20
ギガインパクト
ノーマル
物理
150
90
5
こうそくスピン
ノーマル
物理
50
100
40
じたばた
ノーマル
物理
100
15
メガトンキック
ノーマル
物理
120
75
5
あまいかおり
ノーマル
変化
100
20
いばる
ノーマル
変化
85
15
こらえる
ノーマル
変化
10
つぼをつく
ノーマル
変化
30
てだすけ
ノーマル
変化
20
ねごと
ノーマル
変化
10
フラフラダンス
ノーマル
変化
100
20
まもる
ノーマル
変化
10
みがわり
ノーマル
変化
10
いびき
ノーマル
特殊
50
100
15
はかいこうせん
ノーマル
特殊
150
90
5
りんしょう
ノーマル
特殊
60
100
15
にほんばれ
ほのお
変化
5
くさわけ
くさ
物理
50
100
20
グラススライダー
くさ
物理
55
100
20
ソーラーブレード
くさ
物理
125
100
10
タネばくだん
くさ
物理
80
100
15
タネマシンガン
くさ
物理
25
100
30
トロピカルキック
くさ
物理
70
100
15
はなふぶき
くさ
物理
90
100
15
パワーウィップ
くさ
物理
120
85
10
グラスフィールド
くさ
変化
10
こうごうせい
くさ
変化
5
エナジーボール
くさ
特殊
90
100
10
ギガドレイン
くさ
特殊
75
100
10
くさむすび
くさ
特殊
100
20
ソーラービーム
くさ
特殊
120
100
10
リーフストーム
くさ
特殊
130
90
5
トリプルアクセル
こおり
物理
20
90
10
けたぐり
かくとう
物理
100
20
とびひざげり
かくとう
物理
130
90
10
ローキック
かくとう
物理
65
100
20
アクロバット
ひこう
物理
55
100
15
とびはねる
ひこう
物理
85
85
5
しねんのずつき
エスパー
物理
80
90
15
ねむる
エスパー
変化
5
ひかりのかべ
エスパー
変化
30
リフレクター
エスパー
変化
20
とんぼがえり
むし
物理
70
100
20
しっぺがえし
あく
物理
50
100
10
なげつける
あく
物理
100
10
はたきおとす
あく
物理
65
100
20
ちょうはつ
あく
変化
100
20
じゃれつく
フェアリー
物理
90
90
10
あまえる
フェアリー
変化
100
20
アロマミスト
フェアリー
変化
20
ドレインキッス
フェアリー
特殊
50
100
10
マジカルシャイン
フェアリー
特殊
80
100
10
AIによる考察

「じょおうのいげん」で先制技を無効化しつつ、攻撃120から繰り出すトロピカルキック+トリプルアクセルで殴り合う物理アタッカー。先制技ケアが必要な構築への解答役として機能する。

  • 役割

    種族値合計510のくさ単タイプ物理アタッカー。攻撃120・防御98・特防98と物理寄りで耐久も並以上。特性「じょおうのいげん」(87.6%)は相手の先制技(優先度+1以上)を無効化する希少効果で、バレットパンチ・しんそく・マッハパンチ等の先制打を持つ高速エースに対する受け出し・止め役として機能する。隠れ特性「スイートベール」は味方のねむり防止だが採用率は1割強で、ダブルでも基本はじょおうのいげんが選ばれる(99.6%)。

  • 想定される技構成の意図

    シングルではトリプルアクセル(82.7%)・トロピカルキック(72.3%)・とびひざげり(65.8%)が主軸。トリプルアクセルはこおり技で4倍弱点を突くドラゴン・じめんへの解答、タイプ一致のトロピカルキックは命中後に相手の攻撃を1段階下げる効果で対面性能を底上げ、とびひざげりはくさ半減のはがね・どくへの打点。こうそくスピン(32.8%)は起点回避、とんぼがえり(30.9%)はサイクル維持で運用される。性格はいじっぱり(49.3%)とようき(35.8%)が拮抗し、努力値AS+h(32%)が最多で、こだわりスカーフ(21.8%)・オボンのみ(19.9%)・きあいのタスキ(14.5%)と持ち物が分散する点からも汎用アタッカーとしての性質が読み取れる。

  • 環境内での立ち位置

    シングル使用率131位、ダブル50位。じょおうのいげんによる先制技封じは構築単位の役割を持ちやすく、しんそく・バレットパンチ・マッハパンチ等の先制打に依存する詰め筋を持つ相手構築に対して刺さりやすい。複合タイプを持たないくさ単のため弱点は分かりやすいが、その分役割理解はしやすい部類。

  • 苦手な相手・対策

    ほのお・こおり・どく・ひこう・むしが2倍弱点。とくにほのお技持ちアタッカーやひこう技持ちには対面で受けに回れず、こだわりスカーフ型でも先に動かれると突破されにくい。先制技を封じるとはいえ通常技の高火力で押し切られると止まらないため、高速・高火力のとくしゅアタッカーや、はがね・どく・ひこう技を持つ物理アタッカーが対策候補。耐久振りでもないため、定数ダメージや状態異常で削った上で殴り合う流れが取りやすい。

※ 種族値・技プール・使用率データをもとにAIが生成した考察です。 誤りや古い情報を含む場合があります。最終判断はご自身でお願いします。